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導入事例:日本電気硝子株式会社 |



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所在地/滋賀県大津市晴嵐2-7-1 |
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設立/1949年(昭和24年)12月1日 |
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Web/http://www.neg.co.jp/  |
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| 日本電気硝子株式会社は、日本電気株式会社より分離独立、真空管ガラスなどの製造からスタートしました。1965年(昭和40年)にはブラウン管ガラスの製造を開始し、その後、トップメーカーとして成長しています。酸素燃焼による対環境負荷低減技術に見るように、製造技術のみならず、家電リサイクル法実施に先駆けてテレビのガラスをブラウン管用のガラスとして使用するシステムを開発、「ブラウン管からブラウン管へ」というリサイクル技術を確立させて環境に貢献しています。 |
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日本電気硝子株式会社
総務部
広報・IR
担当部長
木村 国明氏 |

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日本電気硝子株式会社
製造技術部
第3グループ
担当部長
秋元 隆公氏 |

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日本電気硝子株式会社
製造技術部
第3グループ
担当課長
河野 敬氏 |

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・ 本システムの導入にあたっては京都EIC株式会社様のご協力をいただきました。 |

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この記事は山武グループのPR誌Savemation(セーブメーション)2005年7月号に掲載されたものです。 |

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