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2007年10月、休憩室の新設と同時に電子式エアクリーナを設置した258号大垣インター南SSの店長は、導入の効果を次のように語ります。
「休憩室の平均利用時間は一人あたり20〜30分で、常に2〜3人はお客さまがいらっしゃいます。
通常、一カ月もすれば部屋にたばこのにおいが染みついてしまいますが、当店の休憩室はクリーンに保たれています。
常連のお客さまにも喜んでいただいていますし、清潔感があるので女性のお客さまも入りやすいようです」(末吉氏)
過酷な使用条件に耐え、長期の使用でも効果が継続することは、現場のニーズにもマッチしています。
また、定期的なメンテナンスを通じ、性能を高く維持しています。
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長距離トラックドライバーにとって、室内で体を
休めることができ、シャワー室もある休憩室は
貴重な憩いのスペース
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