山武COMPOCLUB
トップページ サイトマップ サイト内検索
製品情報 イベント・セミナー サポート・ダウンロード お問い合わせ
製品情報メニュー 製品インフォーメーション 製品カタログ 製品を探す 製品の基礎知識 導入事例
コミュニケーションコントローラ CMCシリーズ

自動割付ウィザード機能

自動割付ウィザードとは、CMC10Bのバッファリング割付を自動的に生成する機能です。子局1台づつにフォルダを振り分けて、複数の子局データを連続的に作成できます。

[設定例]

SDC15×3台、SDC35×2台の構成で、
SDC15はPV、SP、MVと予備の合計4ワードを割り付けます。
SDC35はPV、SP、MV、P、I、Dと予備の合計7ワードを割り付けます。
フォルダは各SDCにそれぞれ1つずつ使用します。
※フォルダとは、CMC10Bが通信を行う1つの単位です。

設定例

@SDC15、3台分の設定を行います。

@SDC15、3台分の設定を行います。

A次にSDC35の2台分のデータ割付を行います。

A次にSDC35の2台分のデータ割付を行います。

これで、全てのデータ割付が完了です。この設定をCMC10Bにダウンロードすれば操作は終了です。


  製品資料のダウンロード 製品に関するお問い合わせ 製品選定のご相談
コンポクラブ会員のお客様は下記ログインボタンよりログインをお願い致します。
コンポクラブ未入会の方も、下記ボタンより会員登録をしていただければお得な会員メニューをご利用していただけます。
  コンポクラブ会員の方 コンポクラブに未入会の方  
  ログイン 新規会員登録 会員のメリット
TOP
ログイン中です
ようこそ!
会員メニュー
会員情報変更
ログアウト
入会案内
「COMPO CLUB」は、ほしい情報が見つかる・手に入る・質問できるサイトです。
会員登録はこちら
会員のメリット
ログイン
パスワードをお忘れの方
サポート・ダウンロード
製品資料ダウンロード
ソフトウェアユーザ登録
お問い合わせ

コミュニケーションコントローラ CMCシリーズ
概要
新着情報
製品ラインアップ
CMC10A
CMC10D
CMC10G
CMC10B
CMC10L
CMC15G
仕様
導入事例


YAMATAKE Copyright 2005 Yamatake-Corporation All rights reserved.
サイトマップ 利用規約 サイトのご利用にあたって
Copyright 2005 Yamatake-Corporation All rights reserved.