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モジュール形調節計 DMC10 |


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■ 機器構成 |

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多くのパソコンにはRS485の通信ポートは用意されていませんので、RS232Cに変換する必要があります。弊社通信変換器CMC10Lを使用すれば、DMC10とはサイドコネクタにより接続でき、DINレール上に取り付けられます。 |


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■ プログラミング負荷 |

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パソコンと接続してDMC10のデータの読み書きを行うには、お客様でプログラムを作成する必要があります。
DMC10にはお客様のプログラミング負荷を軽減するためのコマンドや周辺機器を用意していますので、従来の調節計と通信する場合に比較して、負荷を軽減できます。
― ランダムアクセスコマンド、仮想アドレス、CMC10Bなど |



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