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プログラマブル表示器EST
APエディタ
NEW Windows版APエディタはオブジェクト指向に開発された“スマート部品”を約1000個搭載しました。ソフトウェア開発にともなうプログラム工数を大幅に軽減します。
多彩な部品アイテム
計装部品もご用意
APエディタに関する新着情報
■ APエディタ VER4.12リリース
Windows Vista対応
Windows Vista搭載のパソコンへインストールして、EST240Z/555Z、CMC10Gのアプリケーション作成やアップ/ダウンロードができるようになりました。
ダウンロードサービス
(会員限定サービス)
■ APエディタ VER4.10発売
PLCドライバ追加
三菱PLC QシリーズのCPU直結ドライバを追加しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
調節計アドレスリスト
調節計のデータアドレス入力が簡単に行える機能を追加しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
■ APエディタ VER4.8発売
中国語(簡体字)アプリケーション作成ができるようになりました。EST-Z本体で表示に必要なフォントなどもAPエディタからダウンロードされるため、ハードウェアの変更無しで日本語/英語/中国語(簡体字)のアプリケーションに対応できます。
■ 作成できるアプリケーションはWindowsの言語、地域設定ごとに下記のようになります。
アプリケーション
/OS言語環境
日本語
中国語(簡体字)
英語
日本語
○
×(※)
○
中国語(英語)
×
○
○
英語、その他の言語
×
×(※)
○
○: 作成できる ×:作成できない
※WindowsXPではコントロールパネルの地域設定をすることでWindowsの言語と異なるアプリケーションを作成することができます。
■ APエディタ VER4.6発売
CFカードアプリデータ保存機能
EST555ZのアプリデータをCFカード経由でアップロード/ダウンロードができるようになりました。
詳しくはこちらをご覧ください。
PLCドライバ追加
オムロンのCS/CJシリーズ、シャープのJWシリーズ用のPLC通信ドライバを追加しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
■ Windows XP対応APエディタ VER4.4発売
Windows XP対応
Windows XP搭載のパソコンへインストールして、EST240Z/555Zのアプリケーション作成やアップ/ダウンロードができるようになりました。
インポート機能
EST-Zアプリケーションに他ファイルからデータを取り込むインポート機 能をサポートしました。インポート元は、EST-Zだけでなく、ESTシリー ズ (EST220/300/330/552)も対象です。ソフトウェア資産の有効利用が可能になりました。
PLCドライバ追加
横河FA-Mシリーズ、安川電機MP900シリーズ、シーメンスS7シリーズの通信ドライバを追加しました。
詳しくはこちらをご覧ください。
■ 記録計部品、大容量レシピ対応APエディタ VER4.0発売
記録計部品
EST555Zに接続された温調計などのデータを通信で読出し、長期間のデータをCFカード(コンパクトフラッシュカード)に保存することができます。現場で波形を確認したり、パソコンでのデータ解析が容易に行えます。
大容量レシピ
EST555Zの大容量レシピでは、単なる品種の設定切替にとどまらず、温調計の初期設定や制御パラメータを一括してダウンロードすることができます。
地震センサパッケージ対応 APエディタ Ver3.2発売
地震センサSES55パッケージに対応したAPエディタVer3.2をリリースしました。
EST240Zで、地震センサSES55用のパッケージソフトを利用する事ができます。
詳しくはこちらをご覧ください。
APエディタの英文対応
APエディタVER2.1では英文に対応しました。なおCDは共通です。
今まで通りご使用いただければ和文のままの表示となります。
ようこそ! 様
プログラマブル表示器EST
概要
新着情報
製品ラインアップ
EST555Z
EST240Z
製品特長
APエディタ
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組み合わせ機器
形番と価格
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仕様
導入事例
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バージョン情報
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