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プログラマブル表示器EST |


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EST555ZのCFカードオプション付きモデルでは、64MBのコンパクトフラッシュカードが使用できます。記録計部品のデータやアプリデータの保存に利用できます。 |



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■ CFカードアプリデータ保存機能 |

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CFカードとの間でアプリデータ、専用パッケージ、ユーザーデータを相互にやり取りできます。 |


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APエディタでアプリデータをCFカードに保存する画面
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■ CFカード保存機能を使用すると |

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あらかじめアプリデータをCFカードに保存しておけば、現場でパソコン(APエディタ)を使用せずに、EST555Zへダウンロードできます。現場でAPエディタの操作などが難しい場合に便利です。 |
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装置に設置されたEST555Zでもケーブル配線を外すなど、煩わしい作業なしに、本体前面のCFカードスロットから簡単にアプリデータをダウンロードできます。 |
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あらかじめアプリデータをCFカードに保存しておけば、工場出荷状態のEST555Zへ、CFカードから直接ダウンロードできます。APエディタからEST555Zにダウンロードする場合より高速にセットアップできます。 |
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現場のEST555ZからCFカードにアップロードすることで、アプリデータのバックアップができます。バックアップされたデータは他のEST555Zへダウンロードすることもできます。 |


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1枚のCFカードに複数のアプリデータを保存できます。EST555Zが複数台ある場合もファイル名称やコメントなどによる管理が可能です。 |


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