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空気、窒素以外の気体には使用しないでください。
火災、爆発などの重大な事故につながる可能性があります。 |
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使用圧力範囲外で使用しないでください。
また、耐圧以上の圧力をかけないでください。計測誤差の発生や本器の破損につながる可能性があります。 |
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FS流量の10倍以上の流量を流すと計測誤差の発生や本器の破損につながる可能性があります。 |
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表示部は270°回転しますので、ケーブル引出し方向と表示部の位置をご勘案の上、見やすい方向に向けてください。 |
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出力の設定値を変更する場合は、制御系装置が意図しない動作をする可能性がありますので、装置を停止してから変更してください。 |
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雷サージに対する耐性は有していませんので、雷サージに対する保護は装置側で実施してください。 |
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周辺にサージを発生させる装置・機器(電磁式リフタ、高周波誘導炉、モータ等)がある場合、発生源で対策していただくとともにラインの混触は避けてください。 |
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必ず製品仕様で規定した流量レンジ内で使用してください。
また、過大流量とならないよう、適正な供給圧力の管理、絞り弁の設置等を配慮した計装を行ってください。 |
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レンジ上限値の10倍を超えると、表示・出力が実際の流量よりも低い値を示す可能性があります。 |