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地震センサ |


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■ パソコンローダ SLP-SE6J50 |

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(1)動作環境 |

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対象機器:300MHz以上のCPUを搭載しているAT/PC互換機 |
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メモリ:64MB以上 |
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OS:日本語版Windows98/ME/XP |
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メモリ:64MB以上 |
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ディスプレイ:SVGA800×600ドット以上 |
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シリアルポート:9ピン シリアルポート1ch以上 |
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ハードディスク:空き容量が40Mバイト以上あるハードディスク |
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フロッピードライブ:1ドライブ以上 |

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(2)機能 |

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リアルタイムモニタ機能 |
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設定変更機能 |
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ファイル操作機能 |
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波形収集機能 |
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マニュアル出力機能 |
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診断調整機能 |
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モード変更機能 |

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(3)画面事例 |


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注)地震センサSES60用のパソコンローダですが、従来のSES55にも使用可能です。 |

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■ パッケージソフト |


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■ 特長 |

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●設定、監視をソフトレスで実現 |
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SES60の各種設定や感震履歴、震度・SI値表示、波形表示に至るまで、ソフトレスで実現します。EST240Zの画面作成や動作プログラムは必要ありません。 |
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●最大接続時(3台)も同時に状態表示 |
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EST240Zには、最大3台までのSES60を接続が可能。最新の地震記録表示は3台同時表示が可能です。 |
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●サブモニタによる遠隔モニタ表示 |
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EST240Zをさらに1台接続し、サブモニタとして利用すれば、遠隔地でのモニタが可能。ビルのフロアー別でのモニタリングも容易に実現できます。 |
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●SES60のシステムやセンサ異常発生、HELPもサポート |
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SES60のセンサ異常時も確実に表示。その際も、詳細内容や対処方法の表示を行うので安心です。 |
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■ アプリケーション画面 |

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地震センサSES60の管理は、EST240Zが協力サポート。煩わしいアプリケーション作成を必要とせず、接続するだけシステムを実現。多彩な情報を見やすく、そして使いやすくご提供します。 |




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