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デジタル指示調節計 New SDC |

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製品ラインアップ:SDC35/36:製品特長:ハードウェア |

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■ 設置場所を選ばない、ユーザフレンドリー設計 |

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■ シンプルデザイン&コンパクトで高精度 |

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いままでの調節計にないシンプルなデザイン。
しかも奥行き65mmを実現。
ベゼルもわずか5mmの薄型設計。
狭い設置場所にもピッタリ納まります。
小さなボディでありながら、 高精度0.1%と入力サンプリング100msecを実現しました。 |
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■ ラバーキーの採用 |

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操作キーの材質に、手になじむラバーを採用。ユニークなキーデザインに併せて、操作感を大幅に向上させました。 |
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■ イベント出力3点を標準装備。しかもイベントコンフ機能搭載 |

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SDC35/36は、標準でイベント出力を3点ご用意しました。さらに内部イベントを最大8点装備。演算後、イベント3点に割り当てが可能です。これにより、イベント出力用配線数を削減でき、PLCをはじめとする接続機器の配線工数削減や新たな計装を実現します。 |


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■ モードキーの採用で、動作切替もラク・ラク |

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modeキーを押すだけで下記の動作切替を可能にしました。
| AUTO/MANUAL、RUN/READY、接点ラッチ解除など |

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■ マルチステータス表示灯で多彩なアレンジ |

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調節計の動作をランプで表示・確認できる“マルチステータス表示灯”を搭載。点灯する範囲や、点滅の動作などで、出力モニタや警報としてお客様のアレンジで自由にご利用いただけます。動作は3段階の優先順位で設定可能です。 |

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■ CT2点を装備(オプション) |

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CT(カレントトランス入力)を旧モデルの1点からSDC15、25/26、35/36では2点に増加しました。これにより3相電流などに対応可能となります。 |
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2本のヒーターそれぞれの電流値を測定し、かつ個別に断線や過電流の設定が可能になりました。 |


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